キャンプで焼そば!ユニフレームのファイアグリル用「エンボス鉄板」購入しました♪

キャンプや庭BBQの際に、焚火台や炭火グリルとして「ユニフレーム ファイアグリル」を愛用しています。とても使いやすくて、素晴らしい製品です。

これまで炭火焼やダッチオーブン料理などに活用してきたんですが、新たに「鉄板」を導入することにしました。キャンプやBBQで焼そばなんかも食べたいなぁと思いまして♪

ユニフレーム ファイアグリル

そんなわけで、今回購入したのは、ユニフレーム純正の「エンボス鉄板」です。

ユニフレーム ファイアグリル用の純正オプションとしては、他に「フッ素プレート」という商品もあるんですが、レビューなども読んで検討した結果、こちらの方が細かい事を気にせずガシガシ使えそうだったので、アウトドアで使うには適しているかなと思いました。

ユニフレーム ファイアグリル

商品名の通り、(↑)鉄板の表面は凹凸になっているので、焦げ付きにくそうですね。

材質は2.0mmの黒皮鉄板で、約1.9kgの重さがあるので、かなりどっしりとした感じです。

ユニフレーム ファイアグリル

鉄板のサイズは約320×323×20mmで、収納時にはグリル本体の内側にぴったり収まるようになっています。

ユニフレーム ファイアグリル

家族全員でガッツリと焼そばを食べるには小さい気もしますが、焼そばを作るにしても焼肉の後のシメに食べる感じになると思うので、それであれば十分なサイズじゃないかと思います。

ユニフレーム ファイアグリル

ちなみに、このユニフレーム ファイアグリルと、ダッチオーブンやスキレット料理の時に使用する「ヘビーロストル」を使うと(↑)こんな感じです。

コレがあると、重いモノも安心して置くことができます。

ユニフレーム ファイアグリル

そして、普通の「焼き網」を使うと(↑)こんな感じです。

ただのBBQグリルではなく、純正オプションが豊富で、色んな使い途があるというのが嬉しいですね♪

ユニフレーム ファイアグリル

あとは、純正の収納ケースも愛用してるんですが、これもとても良くできたケースで、上で紹介したすべての物をスマートに収めることができます。

すべてを入れるとかなり重くなるんですが、ケースの造りが良いので、安心して持ち運ぶことができます。これもオススメです。

というわけで、ユニフレーム ファイアグリル用のエンボス鉄板を購入したというお話でした。

近々キャンプに行く予定なので、実際に使ってみた感想などは、あらためて報告したいと思います!

商品紹介

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